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2012-2013シーズン順位予想 イースト

1 ヒート
 アレン、ルイスが加入して昨シーズンよりさらに強くなっている印象です
2 セルティックス
 アレンが抜けましたが、テリー、バルボサの加入で昨シーズンよりむしろ強く
 なったのではないかと思います
3 ペイサーズ
 各ポジションにいい選手が揃っていて、ベンチ陣も層が厚くかなり強いチームで
 ヒル、オーガスティンがPGとして上手くボールを回せれば1,2位も十分ありえると思います
4 ネッツ
 デロン、ジョンソン、ロペスが得点の軸となり、ウォーレス、ハンフリーズがディフェンスで
 貢献でき、ベンチ陣も良い選手が揃っているのでバランスが良いチームだと思います
5 ブルズ
 ローズがいない状態でシーズンのほとんどを戦うことになるとはいえ
 勝ち方をしっている選手が揃っているので5位までくると思います
6 ニックス
 チームとして機能すればヒートにも勝るようなメンバーがいるので、キッド、フェルトンが
 チームをまとめれれば上位にいけると思います
7 シクサーズ
 バイナム次第で上位進出もありえますが、もしバイナムがだめでもプレーオフ圏内は
 いけると思います
8 バックス
 ジェニングス、エリスと得点能力がある選手がおり、渋い活躍を見せるグッデン、イリヤソバ
 ダレンベアなどがいるので5割近い勝率は残せると思います 
9 ホークス
 ジョンソンの代わりとなる選手がいない感じなので、昨シーズン怪我でほとんど出場しなかった
 ホーフォードがどこまでできるかがプレイオフにいけるかどうか決まりそうです
10 ラプターズ
 ラウリー、バランチュナス、ロス加入により昨シーズンより強くなっていて
 バーニャーニ、デローザンが安定した活躍ができればプレーオフも見えてくると思います
 昨シーズン試合を見ていてケイシーHCがなかなかいい采配をしていて、今シーズンはさらに
 いい試合ができるような気がします
11 ピストンズ
 イーストで一番応援しているチームなのでプレイオフにいってもらいたいのですが
 今シーズンは最高でも11位ぐらいかなと思います
 モンロー、ドラモンドと将来期待できるビックマン2人がいて、デイ、ジェレブコなどSFも
 いるので若手の成長を期待して、1、2年後プレイオフを狙える位置にいてほしいです
12 キャバリアーズ
 アービングはすでにオールスター級のPGだと思いますがほかの若手がまだいまいちなので
 今シーズンは厳しいかなと思います
13 ウィザーズ
 ネネがいるので注目しているチームの一つなんですが、ウォール、ネネが怪我で離脱する
 序盤戦は苦戦が予想されるのでこの順位かなと思います
 メンバーが揃えば強いのでウォール、ネネが戻るまでどれだけできるかが重要です
14 マジック
 アフラロ、ハリントンと元ナゲッツがいるので注目したいチームです
 ハワードが抜けたとはいえメンバーをみるとそこまで負けるとは思えませんが
 今シーズンはドラフト指名権狙いとなると思うのでそこまで勝つことはないかなと思います
15 ボブキャッツ
 昨シーズンよりは強くなったと思いますがまだメンバーをみるとそこまで強くはない気がします
 若手の成長を待ちつつ1,2人軸となる選手ができてくれば楽しみなチームになると思います

イーストで一番応援しているのはピストンズです
他には元ナゲッツ選手がいるニックス、ウィザーズ、マジックが元ナゲッツ選手が活躍してくれた
うえでチームが勝ってもらいたいです
とくにメロ、アフラロ、ネネは注目したいです
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2012-2013シーズン順位予想 ウエスト

1 クリッパーズ 
  スターター、ベンチとも強力で、プレシーズンで新加入選手も上手く機能していて
  ポール、ビラップスがいるのでシーズンでも安定した成績が期待できそう  
2 スパーズ  
  昨シーズンとほぼ変わらないメンバーで狙おうと思えば1位もいけると思いますが
  プレーオフのことを考えての休養が何試合かあると思うので2位ということにしました     
3 サンダー       
  ハーデンのトレードでマーティン、ラムが入ってきたので強さは変わらないと思いますが
  連携面などで序盤苦戦する可能性がありそうです
4 レイカーズ
  序盤戦で苦戦しなければ1位だと思います
  それくらい圧倒的なスターターです           
5 ナゲッツ
  上手くいっても5位までだと思うので一応いけそうな最高の順位ということにしました
  これ以上の順位にいくには絶対的なエースが出てこないと厳しいです          
6 グリズリーズ
  オールスタークラスが3人いるので4位以上は厳しそうですが
  5、6位にはほぼ確実に入ってくると思います     
7 ジャズ
  昨シーズンより層が厚くなっていてさらに若手の成長も期待できるので
  プレーオフ圏内は間違いないと思います        
8 ウルブス       
  ラブ、ルビオが序盤戦いないことでどうなるのか分かりませんが
  メンバーが揃えばかなり強いチームで、プレーオフに出たら楽しみということで
  8位にしました
9 マーベリックス
  ノビツキーが序盤戦いないことで苦戦しそうなので9位にしましたが
  十分強いチームなことは確かなのでプレーオフ圏内に入る可能性は十分あると思います
10 サンズ
  層が厚いので強いことは確かでプレーオフ争いに絡んでくると思います
11 ウォリアーズ
  メンバーをみれば十分プレーオフ圏内のチームなので楽しみなチームです
12 ホーネッツ
  デイビス、リバースの活躍によってはプレーオフ争いに絡んできそうです
13 ブレイザーズ
  今年のプレーオフは厳しそうですがリラード、レナードといい選手をドラフトで獲得して
  いるので、後1,2年かかるかもしれませんが強いチームになっていきそうです
14 キングス
  個々の能力はすごいんですがチームとしての強さというのがあまり感じられません
  チームとして機能すればかなり強いチームだと思います
15 ロケッツ
  連携面や戦力を考えると今シーズンに強さを発揮するのは難しいと思います
  リン、ハーデンがどれくらいチームを引っ張っていけるか注目です

1~4位のチームは5位以下になることはないような気がします
5位以下は改めて見て今シーズンも激戦のプレーオフ争いになるような気がします
なんとなくですが、グリズリーズ、ジャズはプレーオフにはいけそうで
プレーオフを争いそうなのはナゲッツ、ウルブス、マーべリックス、サンズ、ウォリアーズ
あたりで争いそうです
ナゲッツは考えられる最大の順位の5位と予想しましたが最悪10位なども十分ありえます

明日開幕なのでイーストの予想は開幕後になりそうです

ハーデンのトレードについて

HOU獲得 ハーデン、クック、オルドリッジ、ヘイワード

OKC獲得 ケビンマーティン、ラム、2013年1巡目指名権ラプターズ、ダラス(プロテクトあり)
       2013年2巡目指名権ボブキャッツ

どうやらハーデンはMAX契約の4年60Mを望んだようですがサンダーはサラリーキャップを
超えない4年52~55Mあたりの金額での契約延長をということだったらしいですが
結果ハーデンはこれを断りサンダーはトレードに動いたらしいです

サンダー側としてはこれ以上ないくらいの提示だったのでハーデンを放出したくなかったはずですが
これで断られてはシーズン中にまたメロ、ハワードのときと同じようにごたごたになるかも
しれないと考えての開幕前のトレードになったのではないかと思います

ハーデンはサンダーにいれば優勝も狙えて、ファンからの人気も高く、金額もかなりもらえるにも
かかわらずそれを断ったということはロケッツとのMAX契約という金額のプラスの面よりも自らが
エースとなりチームを引っ張る存在として頑張りたいという意志が強かったのではないかと思います
だからあえてMAX契約を望んだのではと考えます
実際にハーデンがどう考えたかはわかりませんが今シーズンどれくらいの成績を残せるか
楽しみです

人気があるハーデンがいなくなるのは痛手かもしれませんが
トレードの内容に関してはかなりサンダーが上手くやったなという感じです
ケビンマーティンはハーデン並みの得点力があり、ラムは将来に期待できる
さらに1巡目指名権2つに2巡目指名権1つと完璧に近いトレードだと思います

ロケッツは出し過ぎ感はありますが再建というよりもハーデンを獲得することでプレーオフ争いに
加わりたいということかなと考えます

ナゲッツにとってかなり高い壁であるサンダーがこのトレードでさらに高くなるような気がします

プレシーズン ナゲッツvsサンズ

スターター
ナゲッツ      サンズ
PGローソン    PGドラギッチ
SGブリュワー   SGダドリー
SFチャンドラー  SFビーズリー
PFファリード   PFスコラ
Cクーフォス    Cゴータット

ナゲッツはイグダラ、ガリナリ
サンズはオニール、フライが出場しませんでした
今回は簡単に書きたいと思います

DEN 21 25 11 15 72
PHX 24 27 16 21 88

ここまでナゲッツのオフェンスのリズムが悪い試合はなかったぐらいオフェンスがひどかったです
シュートが入らないことはある程度仕方ない部分もあると思いますが
プレシーズン初戦なら分かりますが最終戦で27のターンオーバーをしてしまっているのは
開幕に向けて不安が残る内容でした

個々の選手について
ローソン もう少し積極的にシュートを狙ってもいいのかなと思います

ブリュワー いつもはベンチからの出場なので今日はスターターとなってリズムが悪かったのか
      シュートもいまいちでターンオーバーも多くしてしまいました

チャンドラー まだまだ試合に入れていない感があるので徐々に調子を上げてもらいたいです

ファリード 安易なパスやオフェンスファアルなどで何度もターンオーバーをしていましたが
      それ以外はよかったと思います

クーフォス 安定した活躍で開幕のスターターは確定した感じです

ミラー   これだけオフェンスが機能しなかったんですがアシスト9はさすがでターンオーバーも
      0と素晴らしい出来でした       

ハミルトン 3ptの確率はそこまででしたがリバウンドの意識が高くよかったと思います
 
マギー   オフェンスはいまいちでしたが、ディフェンスでは存在感がありました
 
ランドルフ ミドルレンジのシュートが決まりませんでしたが、いいポジションでボールをもらい
      オフェンスの幅をひろげています
      ディフェンスでもリバウンド、ブロックが良かったです
      
フルニエ  ターンオーバーが多かったですが、オフェンスではなかなかの動きを見せていたので
      今後の活躍に期待したいです


ということでプレシーズンは3連勝後4連敗で試合内容も徐々に悪くなるという
開幕に向けて不安が残る形で終わりましたがシーズンで連勝後連敗はいくらでもあるので
それを経験できたとプラスに考えておこうと思います

プレシーズン ホーム DENvsLAC

スターター
ナゲッツ      クリッパーズ
PGローソン    PGポール
SGイグダラ    SGグリーン
SFガリナリ    SFバトラー
PFファリード   PFグリフィン
Cクーフォス    Cジョーダン

ナゲッツはランドルフ
クリッパーズはビラップス、ヒル、オドムが出場しませんでした
 
1Q 序盤スターターのシュート確率が良く、点差をつけましたがグリフィンの得点などで
  差をつめられ、その後はマギーの活躍でなんとか追いすがる感じでした

2Q ナゲッツのオフェンスがあまり良くなく、一方クリッパーズはクロフォードの個人技などで
  得点するなど二桁得点リードします。その後ナゲッツがフリースローで少し点差をつめました

3Q 序盤にクリッパーズがさまざまな選手が次々得点し6分間で20得点ぐらいとり17点差となります
  その後ナゲッツはブリュワー、マギーが得点しましたがクリッパーズのオフェンスを止められず
  19点差となります

4Q 両チーム得点が少なく、クリッパーズはポールが出ていなかったのでオフェンスが停滞
  するのは分からなくはないですが、ナゲッツはミラーが出ていたのでもう少しオフェンス
  が機能してもらいたかったです
  
LAC 28 33 31 13 106
DEN 25 30 20 19 94

プレシーズンを見ていて昨シーズンよりガロ、ブリュワーが3ptを決めている分、3ptは確率よく
決まっていますが、フリースローはほとんど改善されていません
今日も14本外しています。そのうち10本近くがセンター、フォワード陣なので仕方ない部分も
ありますがインサイドの選手全員が不得意というのは昨シーズンもそうでしたが不安です
今日の試合はオフェンスよりもディフェンスの問題点のほうが多くあったように思います
クロフォードの1on1はどうしようもない部分もあるので仕方ないと思いますが
少しのスクリーンでスイッチしてしまいグリフィンにミスマッチをつかれ、ボールを渡さない
ようにグリフィンの前にいきますが裏をとられ、センターのヘルプもなく
ポールがアリウープパスを送り決められるというシーンが何度もありました
ポールにイグダラがつき、ローソンがバーンズにつくなど、プレシーズンなのでいろいろ試して
いることはあると思うので、今日ダメだった所をシーズンでどれくらい修正できているかが重要です

今日の試合を見てグリフィン、ジョーダンのフリースローが確率よく入っていたことは
クリッパーズにとっては運が良かったと思いますがかなり強いチームだなと改めて感じました
今日出場しなかったビラップス、ヒル、オドムを加えるとかなり層が厚いです
とくにガード陣はポール、ビラップス、ブレッドソー、クロフォードと素晴らしいです
ポール、グリフィン、ジョーダンなど見てて単純にすごいなと思える選手たちが揃っているので
ビラップスを応援しつつ、今シーズンもクリッパーズ戦を見ることになりそうです

個々の選手について
lawson_670_102512.jpg
ローソン レイアップを外すなどあまり良くはなかったです
     フリーでのシュートチャンスが何回かあったのでもう少しシュートをしてみてもいいかなと
     思いました

イグダラ 3ptはよかったんですが1on1からのミドルのシュートが入りませんでしたが
     アシスト7はさすがです

ガロ  3ptは昨シーズンに比べると大分確率がよく、フリースローもいいのですが
    今後エースになるにはもう少しガロの1on1からの得点がみたいです

ファリード プレシーズンではそこまでいい活躍を見せれていない気がします
      個人的には今シーズンダブルダブルを期待しているので調子を上げて頑張って
      もらいたいです

マギー フリースローは改善が必要ですがようやくオラジュワンから教わったことを結果につなげて
    いたかなと思います。まだまだ安定感はないと思いますが今後に期待できる試合となりました

ブリュワー コーナーからのキャッチ&シュートでの3ptが確率よく決まっています
     

次の試合はアウェイでサンズ戦です
プレシーズン最後の試合となります

プレシーズン ナゲッツvsサンダー

スターター
ナゲッツ      サンダー
PGローソン    PGウエストブルック
SGイグダラ    SGセフォローシャ
SFガリナリ    SFデュラント
PFファリード   PFイバカ
Cクーフォス    Cパーキンス

ナゲッツはハミルトン、ランドルフ
サンダーはメイナーが出場しませんでしたが
基本的に主な選手は両チーム出場しました

試合がみれなかったのでスタッツのみの感想という曖昧な形で
簡単にまとめたいと思います

おおまかな展開は
1Q サンダーの3ptが次々と決まりナゲッツが圧倒される展開となったようです
2Q 両チーム3ptなどで得点を取り合った結果ナゲッツが2ptを上手く決めていたので
  上回りました
3Q 序盤から中盤までは得点を取り合う展開だったようですが終盤マギーの活躍などで
  ナゲッツが同点に追いつく
4Q サンダーはデュラントなど主力を下げて戦いましたがナゲッツはいつも通り主力を下げずに
  戦った結果サンダーが3ptなどを決めサンダーが勝ちました
  
DEN 19 31 31 20
OKC 30 27 24 27

4Qでナゲッツは主力で戦っていただけに勝ってもらいたかったところですが
1Qであれだけ離されて3Qまでサンダーの主力相手に同点までいけたことは
なかなかよかったとプラスに考えておこうと思います

今日は出場しなかったハミルトンも含めてイグダラ、ガロ、ブリュワー、チャンドラー
ハミルトンとSG、SFは層が厚いのでどのようにローテーションしていくのか
このなかでベンチを暖めるだけの選手となるのはもったいないので
ガロ、イグダラ、チャンドラーなどがPFをやる時間帯を作るのか
そうなればファリード、ランドルフの使い方はどうなるのかといろいろな疑問がありますが
残り2試合のプレシーズンである程度どのようにするのかが見えてきそうです
ハミルトンが昨シーズンのファリードのように活躍できる見込みが出来れば
トレードという選択肢もあるのかなと思います


スタッツでしか判断できませんが個々の選手についてです
20121021_lawson_670.jpg

ローソン 得点をとるプレーが多い中、今日のようにアシスト11とアシストへの意識もある程度
     持てるようになればPGとしてさらにいい選手になると思います

ガロ 3ptが確率がよかったことは分かりますが13本はうちすぎな気がします  
   もう少しファアルをもらってフリースローでの得点を狙ってもらいたいです

ファリード プレシーズンではリバウンドの意識というよりは得点をとることを考えているのかな
      と思うぐらいファリードにしてはリバウンドが少ない気がします
      フックシュートはまずまず安定しているので後はミドルレンジから決めれるように
      なればいいのかなと思います

イグダラ シュートはあまり入らなかったようですがリバウンド10、アシスト6とオールラウンドな
     活躍はさすがです。得点がとれなくてもこれぐらいチームに貢献できていれば問題ないと
     思います

ミラー あまり良くなかったみたいですがベンチからでてきてアシスト6はさすがです

マギー プレシーズンでは1on1で得点するという意欲が強すぎてほとんどだめだったので
    今日のようにアシストからの得点をとってもらいたいです
    もう少しポストプレーが安定すれば1on1もありだと思います

ブリュワー プレシーズンで安定して得点できていて苦手なアウトサイドのシュートをしっかり
      決めているので今シーズンベンチからの攻守の要となるかもしれません

チャンドラー リバウンド6というのは良いんですがオフェンスではあまりだったようです
       連携が高まれば二桁得点は十分できる選手なので期待したいです

クーフォス サンダー相手にも安定したプレーをみせているのでこのままスターターでいきそうです

モズコフ このままいけば3番手のセンターの役割が濃厚なので残り2試合でどこまでアピール
     できるかが重要です

次の試合はホームでクリッパーズ戦です


プレシーズン ナゲッツvsブレイザーズ

スターター
ナゲッツ      ブレイザーズ
PGミラー     PGスミス
SGイグダラ    SGマシューズ
SFガリナリ    SFバトゥーム
PFファリード   PFヒクソン
Cクーフォス    Cオルドリッジ

ミラー、チャンドラーがプレシーズン初出場となり
ローソン、ブリュワーは休みとなりました
ブレイザーズはリラードが出場しませんでした

1Q 序盤はクーフォスやファリードなどで上手く得点をあげていたんですが
  中盤以降はブレイザーズのディフェンスもよかったこともありシュートが
  なかなか決まらなかったり、安易なターンオーバーがでてしまいました
  ブレイザーズはオルドリッジなどが得点し、カールHCの息子も出場しました
  ブレイザーズ3点リードで1Q終了

2Q ナゲッツはパスが合わずターンオーバーを続出していました
  このQでナゲッツが良かったことはあまりありませんでした
  ブレイザーズは上手くパスが回りシュートを決めたり、マシューズがタフショットを
  決めるなどいいオフェンスができていました
  ブレイザーズ15点リードで2Q終了

3Q イグダラ、ガロのシュートタッチが悪くスペースを広く使えずインサイドでの得点が
  多い展開となり、ファストブレイクもほとんど見られず、スターターは苦しいオフェンスを
  していました。ブレイザーズ13点リードで3Q終了

4Q 両チームベンチ陣の戦いとなり、ナゲッツはファリードが頑張っていましたがチームとしては
  あまり機能せず、ブレイザーズは上手くボールを回し3ptを決めていました
  ブレイザーズ17点リードで勝ちとなりました

DEN 23 16 19 22
POR 26 28 17 26 

ここまで全勝できていましたが負けてしまいました
プレシーズンとはいえ負けるのは悔しいです
ローソンが出場していないのが原因なのかブレイザーズのディフェンスがよかったのか
ほとんどファストブレイクが見られずで、課題となるハーフコートオフェンスでは
ターンオーバーやイグダラ、ガロ、チャンドラーとシュートタッチが悪く得点できない
という状況になってしまいました
今シーズンもハーフコートでどうやって得点するかが課題となりそうです
ディフェンスではブレイザーズがスペースを上手く使っていたことと、シュートタッチがよかった
こともあり、フリーでの3ptを多くゆるしていました
今日は出場しませんでしたがブリュワーのようにある程度ファアルをしてもいいので
タフにディフェンスしてもらいたいです

201210172201792643873-p2.jpg
ファリード 豪快なダンク、フックショットと得点で頑張り、リバウンドでも
      ファリードらしさが出ていました
      今日のナゲッツで唯一よかったかなと思います

イグダラ シュートが決まらず、ターンオーバーも多くと今日はよくありませんでした
     まだSGというポジションに苦労しているのかもしれません

ガロ プレシーズン3戦ではまずまず決まっていたシュートが今日はさっぱりでした
   個人的にはエースになれると期待しているので安定して得点してもらいたいです

ミラー ターンオーバーが少なく、アシスト、得点もとっていて、ミラーの出ている時間帯は
    まずまずオフェンスができていたのでよかったと思います
    まだ肩にサポーターをしていたので無理せず、シーズンを迎えてほしいです

チャンドラー あまり印象に残るプレーはなく存在感が薄かったように感じます
       ブリュワー、ハミルトンがいいプレーをしているので、これからチャンドラーも
       プレシーズンで良いプレーを見せなければプレイタイムも少なくなりそうです

クーフォス オルドリッジ相手でかなり苦戦していましたがまずまずやれていたと思います
      このままでいくとスターターとして使っていきそうです

マギー 今日は謎のシュートはあまり見られませんでしたが成果も特になかったです
    このプレシーズン中にオラジュワンに教わったものを少しでもいいので見たいです


次の試合はアウェイでのサンダー戦です

  

プレシーズン ナゲッツvsウォリアーズ

スターター
ナゲッツ     ウォリアーズ
PGローソン   PGカリー
SGイグダラ   SGトンプソン
SFガリナリ   SFバーンズ
PFファリード  PFリー
Cモズコフ    Cイジリ

ナゲッツはミラー、チャンドラー
ウォリアーズはボーガット、ビエドリンシュが出場しませんでした

1Q ナゲッツはローソン、マギーなどが得点していき、イグダラがアシスト役をしていました
  全体的にシュートタッチがよくインサイド、アウトサイドを上手くつかえていました
  ウォリアーズはトンプソン、ジェファーソンなどが3ptを決めるなどアウトサイド中心の
  得点でした。ナゲッツ7点リードで1Q終了

2Q ナゲッツはハミルトンが3本、ガロが2本の3ptを決めるなど上手くシュートの形になって
  いましたが、フリースローをもらうプレーが少なく少し単調なオフェンスになっていたように
  感じます。ウォリアーズはフリースローの得点が多く、終盤カリーの得点などで追い上げました
  ナゲッツ3点リードで2Q終了

3Q オフェンスはシュートもまずまず決まり、フリースローももらって確率よく決めていましたが
  悪いディフェンスではなかったんですがウォリアーズのオフェンスが止められず
  カリー、トンプソンの3ptが決まりだし、高確率でジャンプシュートを決められてしまいました
  同点で3Q終了

4Q 序盤はブリュワーが得点をとり、終盤はクーフォスがリバウンドでがんばっていました
  両チーム得点が少なく終盤はウォリアーズはベンチ陣で戦っていましたがナゲッツは
  ローソン、イグダラ、ガロと主力が出ていたので得点をとってもらいたかったです
  ナゲッツが6点リードで勝ちとなりました

GSW 27 26 33 12 98
DEN 34 22 30 18 104

これでプレシーズン3連勝となりましたが3戦とも出場時間は相手の主力とそこまで変わりませんが
終盤相手は主力を下げていてナゲッツは主力を出場さしているので勝敗はあまり意味がないです
昨シーズンからの課題ですがオフェンスはハーフコートでの展開が良い時と悪い時が
はっきりしています
ミラーが出場すればある程度安定すると思いますが出場してない時でも安定したプレーを
してもらいたいです
それには1on1で安定して得点できるエースを作ることがベストで現時点ではローソン、ガロの
どちらかがエースになってもらいたいです
ウエストでプレーオフに出場し、それを勝ち上がるには必ずエースという存在が必要になるので
基本はどこからでも得点できるスタイルでいいですが、ここぞという時に頼れるエースを作ることも
今シーズンは重要になりそうです

10152012_gallinari_670.jpg
ガロ ターンオーバーが5つと多かったですが積極的にドライブやシュートをうつ姿勢がみれたので
   よかったです。3ptもまずまず決まっているのでこの調子で今シーズンナゲッツを引っ張る
   エースになってもらいたいです

クーフォス 13リバウンド中8がオフェンスリバウンドとポジション取りが良く献身的にリバウンドを
      とっていました。誰がセンターのスターターになってもおかしくないので今日はいい
      アピールになったと思います

ローソン ブロックを多くされましたが、ドリブルの一歩目で相手を抜くことができていたので
     体のキレはよかったと思います

イグダラ シュート確率はかなり悪かったですがアシスト7は素晴らしいです
     
ハミルトン 今日も前半で得点を稼いでいましたが後半になるとオフェンス、ディフェンスともに
      目立たない存在になっていました
      いつも前半はいいので後半になんとか頑張ってもらいたいです

マギー オフェンスではポストアップで押し込めず結果ノビツキーのようなフェイダフェイシュート
    をうって外したり、パスが悪くターンオーバーが多い、ディフェンスでは無理な形でも
    ブロックに飛んでいるのでリバウンドが少ないと今日もあまりいいところはありませんでした
    現状はかなり悪いですが、今シーズンのナゲッツの鍵を握る選手だけに期待は大きいです
    それだけの能力がある選手なので頑張ってもらいたいです

ランドルフ シュート精度は悪かったですが、リバウンドをとってから自らボールを運べるだけの
      ボールハンドリングがあり、ディフェンスでチャージングを何度かもらっていたので
      内容としてはよかったと思います

次の試合はアウェイでブレイザーズ戦です

プレシーズン ナゲッツvsスパーズ

スターター
ナゲッツ       スパーズ
PGローソン     PGパーカー
SGイグダラ     SGグリーン
SFガリナリ     SFレナード
PFファリード    PFディアウ
C マギー      Cダンカン

主なメンバーとしてナゲッツはミラー、チャンドラー、ハミルトン、ランドルフ
スパーズはジノビリ、ボナー、ミルズが出場しませんでした

1Q 序盤スパーズがダンカンを中心に得点を重ねていくのに対して
  ナゲッツはターンオーバーなどでなかなか得点できずスパーズが13-0のランを決め
  ナゲッツが得点したのは開始から6分近くたってからでした
  マギー、ファリードにかわり、モズコフ、クーフォスが入ってきてから徐々にナゲッツが追い上げ
  ブリュワーの活躍もあり結果、スパーズ3点リードで1Q終了

2Q 序盤から中盤はナゲッツがブリュワーなどの得点で5点近くリードしますが
  そこからマギーの1on1が決まらなかったり、ターンオーバーをしてしまい、ファリードも
  よくない状態などで勢いがなくなり、スパーズがパーカー、ダンカンを中心に得点をとって
  いきました。同点で2Q終了

3Q 序盤ナゲッツのディフェンスがよかったことで、前半悪かったスターターのオフェンスも
  調子が上がりマギーのダンクなどで10点リードします
  その後はフリースローが上手く決まらず徐々にリズムを悪くしていってしまい 
  スパーズがジャクソンの得点などで追い上げました
  ナゲッツ3点リードで3Q終了

4Q 3Qの序盤と同じくブリュワーのディフェンスがとくによく、そこからオフェンスのリズムが
   よくなりガロ、フォウニエ、ブリュワーと3本連続3ptを決めます
   その後スパーズに追い上げられる部分もありましたが要所で得点していきました
   ナゲッツ6点リードで勝ちとなりました

DEN 19 26 24 28 97
SAS 22 23 21 25 91

ランドルフが欠場ということと、ファリードの調子がいまいちだったこともあったのか
モズコフ、クーフォスの2人が同時出場している時間が多く、オフェンス、ディフェンスとも
地味ではありますが安定していいプレーができているように感じ、もしかしたらシーズンでも
ありえる起用となるかもしれません
本来出場するベンチ陣のメンバーが出場しない状況だったのにもかかわらず
スターターよりもベンチメンバーで試合が作れていたことはよかったと思います
昨シーズンからですが課題としてはフリースローです

気になった選手
201210122109761433213-p2.jpg

ブリュワー フリースローは改善しなければならないですが、プレシーズン1戦目に続き
      今日もオフェンス、ディフェンスともに良い活躍をみせてくれました
      この調子でいくとガロ、イグドラのバックアップ第一はブリュワーで
      あと一人をハミルトン、チャンドラーのどちらかになりそうです

イグダラ SGとしてオフェンスで機能するのかどうかはこれからだと思いますが
     ディフェンスに関してはイグダラがいることで相当強固になっているように感じます

ガロ   昨シーズンよりもシュートが安定しているように感じます
     今季こそナゲッツのエースとしての活躍を期待したいです

モズコフ センター陣のなかでは一番よかったと思います
     安定してプレーできているのでシーズンではスターターで起用しそうです

マギー 3Qダンクを何本か決めましたがそれまでのプレーで精細をかいていました
    少しでもいいのでオラジュワンに教わったものをみせてもらいたいです

ファリード 今日は全然だめでした

フォウニエ ハミルトンが出場しないこともあって20分の出場となり、オフェンス、ディフェンス
      ともになかなかのプレーをみせていました
      
次の試合はホームでウォリアーズ戦です
なかなかいいリズムで来ているのでいろいろ試しながら勝ってくれればと思います

プレシーズン ナゲッツvsクリッパーズ

スターター
ナゲッツ     クリッパーズ
PGローソン   PGブレッドソー
SGイグダラ   SGグリーン
SFガリナリ   SFバトラー
PFファリード  PFグリフィン
Cクーフォス   Cジョーダン

主力で出場しなかったのはナゲッツはミラー、チャンドラー
クリッパーズはポール、ビラップス、ヒル

1Q クリッパーズがジョーダンなどのポストアップやブレッドソーから
  ジョーダンへのパスなどでインサイドを中心に得点を重ねていきます
  ナゲッツも序盤はインサイド、中盤以降は3ptなどアウトサイドが決まり
  同点で1Q終了

2Q ナゲッツはハミルトンが3つの3ptを決めるなどで得点していき
  10点差としますが、終盤クリッパーズがブレッドソー、クロフォードなどが
  得点して、ナゲッツ5点リードで2Q終了

3Q ガロ、ファリードなどの得点で10点差までひろげますが
  終盤マギーがジョーダンに2ブロックを決められるなどで
  クリッパーズに勢いがつき追い上げられました
  ナゲッツ5点リードで3Q終了

4Q 序盤ブリュワーなどの得点で10点リードしますが
  その後ナゲッツは4分近く得点できず5点差まで追い上げられます
  終盤クリッパーズがバーンズ、クロフォードの活躍で残り1分で2点差まで追い上げます
  その後ガロが3ptを決めますがクロフォードがシュートを決め、カーターがロング2ポイントを
  決めますがバーンズが3ptを決めとクラッチで両チーム次々シュートが決まり
  ブレッドソーのレイアップで同点となり、その後残り3秒でローソンがドライブからのレイアップで
  ブザービーターを決めて、ナゲッツ2点リードで勝ちとなりました

DEN 25 31 25 25 106
LAC 25 26 25 28 104

両チームプレシーズン初戦なのにもかかわらず4Qはプレイオフをみているような
白熱した展開となり楽しめました
最後はナゲッツが勝ちにいったメンバーにしていたので勝敗は関係ないプレシーズンとはいえ
勝ててよかったです

オフェンス
今日の3ptは17本中8本を決めナゲッツにすれば上出来すぎるほどよかったです
単純にアウトサイドの調子がよかったこともあると思いますが
ナゲッツに戻ってきたカーターが上手くボールを運んでいたことで
アウトサイドが上手く決まっていたように感じます
初戦なので仕方ない部分もあると思いますがターンオーバー26は多すぎです
マギーについては後で触れたいと思います

ディフェンス
ブレッドソー、ジョーダン、クロフォードがなかなか止められずでしたが
なかなかいいディフェンスだったので仕方ない部分もあると思います

気になった選手
den-iguodala100612.jpg

イグダラ  まだ合わない部分がありましたがそれでもオフェンス、ディフェンスともに
      オールラウンドに活躍できるというところをみせてくれました
   
ハミルトン 後半はほとんど目立ちませんでしたが2Qでの活躍はすばらしかったです
      ハリントンが抜けた分ベンチからの得点を今シーズンはハミルトンが
      担っていってもらいたいです。それぐらいの力は十分あると思います

ブリュワー ディフェンスでタフにつき過ぎて6ファアルとなりましたが
      課題のシュートでは3pt2本決めるなど16得点といい活躍でした
      ブリュワーのシュートが安定すれば、今日出場しなかったチャンドラーの
      使いどころが難しそうです

ランドルフ  オフェンスではミドルシュートを安定して決めて
       ディフェンスでは上手くリバウンドをとっていました
       自分が思っていたよりかなりいい選手だなと思いました
       ミドルを自信を持って決めているので今後オフェンスのバリエーションも
       増えていきそうです

フルニエ  オフェンスではシュート1本とほとんど絡むことはなかったですが
      ディフェンスではクロフォードとマッチアップとなり何度も1on1を
      仕掛けられ結果決められていましたが、いいディフェンスをしていたので
      悪くはなかったと思います

マギー 1試合で全てが決まるわけではないですが今日の試合を見ていると   
    オフにオラジュワンから教わった成果がまるでみられませんでした
    謎のタフショットを連発していました
    ジョーダンにダンクを決められた後自分が決め返そうというあたりは
    よかったと思いますがその気合以外は今日は全然だめでした
    今シーズンのナゲッツの鍵でもあるだけに今後の活躍に期待したいです
    

ナゲッツ新ユニフォーム

ナゲッツの新ユニフォームが発表されました
201210011448533007320-p2.jpg
後ろはこんな感じです
Lawson_Alt2_600.jpg
このユニフォームで試合をするのは以下の日程だそうです
•Nov. 9 vs. Utah
• Nov. 15 vs. Miami
• Nov. 25 vs. New Orleans
• Dec. 3 vs. Toronto
• Dec. 18 vs. San Antonio
• Dec. 22 vs. Charlotte
• Jan. 1 vs. Los Angeles Clippers
• Jan. 9 vs. Orlando
• Jan. 15 vs. Portland
• Jan. 20 vs. Oklahoma City
• Feb. 7 vs. Chicago
• Feb. 19 vs. Boston
• March 13 vs. New York
• March 21 vs. Philadelphia
• March 20 vs. Brooklyn
• April 6 vs. Houston
• April 17 vs. Phoenix

若いナゲッツのメンバーに合ったなかなか派手でいいユニフォームだと思います
選手のユニフォームへの反応も良いみたいです

Los Angeles Clippers

今回はビラップスがいるクリッパーズについて書きたいと思います
昨シーズンはマーティンもいたので個人的にかなり楽しく見ていました
マーティンは契約となりませんでしたがまだまだ需要のある選手だと思うので
どこのチームでもいいのでまたnbaでプレーする姿がみたいです

ロスター
PGポール、ブレッドソー、フォートソン
SGビラップス、クロフォード、グリーン
SFバトラー、ヒル、バーンズ
PFグリフィン、オドム、トンプキンス
Cジョーダン、ホリンズ、トゥリアフ

昨シーズンはガード陣がポール、ビラップス、ウィリアムス、フォイ、ブレッドソー
といい選手がいたんですが使いどころが難しいという状況となっていたことと
SF、Cが不足していたという状況を今オフにウィリアムス、フォイ、ヤング、マーティン、エバンスを
放出し、クロフォード、ヒル、バーンズ、オドム、ホリンズ、トゥリアフを獲得という動きで補強を
図りました。確かにSFの補強としてヒルの獲得はよく、オドムはSF、PFでもできるので十分で
ガード陣が抜けた分はクロフォードの補強となっていますがヒルは40歳、オドムは昨シーズン不調
ということを考えると、昨シーズンオフェンス面で貢献したウィリアムス、フォイ、ヤング、
ディフェンス面で貢献したマーティン、エバンスを放出したのはどうだったのかなと思います
ただ戦力がおちたわけではなくオドムがレイカーズの頃の活躍が出来れば昨シーズンより
バランスがいいチームだと思います
ナゲッツ戦以外でビラップスがビッグショットを決める姿をみたいです^^

Washington Wizards

1ヶ月近く放置状態となってしまいましたがこれからは
各チームキャンプやプレシーズンンが始まるのでいろいろと
更新できたらなと思っています
今回は個人的に気になるチームについての続きで
ネネがいるウィザーズについて簡単に書きたいと思います

ロスター
PGウォール、マック、パーゴ、プライス
SGクロフォード、ビール
SFアリーザ、ウェブスター、シングルトン
PFネネ、ブッカー、ヴィセリー、Cartier Martin
Cオカフォー、セラフィン

ロスターを見る限りでは昨シーズンよりかなり強いチームになっている印象です
ガード陣は得点力があるウォール、クロフォード、ビール、マックがいて
SFはアリーザ、ウェブスター、シングルトンと昨シーズンより層が厚くなり
PF、Cはネネ、オカフォーはある程度計算できて、昨シーズンブッカー、セラフィンが
なかなかの活躍を見せていたので、ここに昨シーズンはあまり良くなかったヴィセリーが
ドラフト6位という期待通りの活躍ができれば十分役者はそろっていると思います
ガード陣の得点力とアリーザ、ネネ、オカフォーのディフェンスが効果的に決まれば
プレイオフ出場も十分ありえることだと思い、その戦力は十分あると思います
ネネの活躍に期待したいです
プロフィール

マーティン

Author:マーティン

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