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グリズリーズOTを制す KGの活躍でセルティックス1勝目

グリズリーズОTを制す
3Qまで終始サンダーペース。さらに4Q序盤デュラントの得点で悪くない入りをしたんですが、
それ以降はウエストブルックのシュートが入らなくなったということもあり、一転してグリズリーズペースに。
13点あった差が一気に縮まり同点。4Qで決着はつかずOTへと突入。
OTは4Qの勢いそのままにグリズリーズが圧倒してをシリーズ2勝目をあげました。
OKC 20 31 25 10 7 93
MEM 22 21 20 23 15 101

ap-201105072021732651514.jpg
シュートタッチは好調というほどではなかったランドルフですがリバウンドはなんと21!!
21のうちオフェンスリバウンドが8とインサイドで圧倒的な存在感をみせていました。

グリズリーズはフリースローを14本外したにも関わらず勝てたのは大きいですね。
負けたサンダーは3Qまでは何の問題もなかったんですけどね・・・4Qグリズリーズのディフェンスが良かったのと、
自身のオフェンスが淡泊になってしまった結果、4Qたったの10点しか取れずでした。
これで2―1となりグリズリーズがリード。

KGの活躍でセルティックス1勝目 
前半は接戦で進んだんですが後半はセルティックスペースでありました。
KGとピアースを中心に得点を重ね、ディフェンスではレブロン、ボッシュを抑えました。
以上です。さらっとしすぎて内容でもなんでもないですね^^
MIA 21 25 15 20 81
BOS 27 17 28 25 97

ap-201105072216802151957.jpg
KGはミドルレンジとポストプレーから得点を挙げ、さらにリバウンドも18と大活躍。
ピアースもオフェンスでは3p5本を決め、ディフェンスではレブロンを上手い事抑えていました。
負けたヒートはウェイドはそこそこ得点できましたが、レブロン、ボッシュが得点できず。
特にボッシュがオフェンス面で苦労していました。
これで2―1。依然ヒートリードの状況ですが、次のGAME4でセルティックスが勝つような事になると
このシリーズは7戦目まで縺れる気がします。
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