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SL ナゲッツvsボブキャッツ、ブレイザーズ

2戦を簡単に書きたいと思います
ナゲッツvsボブキャッツ

ボブキャッツ 26 21 25 27 99
ナゲッツ   16 21 27 22 86


ボブキャッツが常にオールコートプレス気味にきていたのでなかなかうまく
ボールが運べず結局ターンオーバーが22となってしまい、ボブキャッツより
13もシュート数が少なくなってしまいました
ただ悪かったばかりではなくいい感じでパスをつないでシュートまでもっていった
シーンも何度かあり、あとは3ptの確率がよければというところでした
2Qのはじめにミラーの肘がファリードの顔にあたりその後ベンチには戻ってきては
いましたが出場はせずでした
ファリードが抜けたことにより楽にドライブからレイアップをきめられるシーンが
何度かあったように思います

主な選手について

E. Fournier 3ptの確率はそこまでよくありませんでしたが積極的にシュートをうてていて
       18得点、アシスト4となかなかよかったと思います
       ファアルが7つと多かったですがそれぐらいタフについていたと思います

J. Hamilton ハミルトンも3ptの確率はいまいちでしたがそれ以外ではしっかりシュートを決めて
       21得点の活躍でした
       ファリードが2Qはじめに抜けたことにより、リバウンドも頑張っていました
       
ナゲッツvsブレイザーズ

ナゲッツ   24 18 23 17 82
ブレイザーズ 27 23 27 18 95

ファリードが大事をとってかベンチにはいましたが出場しませんでした
前半はみれていないのでよくわかりませんでした
後半はターンオーバーが少なく得点していましたがファアルが以上に多く
結果的に33ファアルで、ブレイザーズにナゲッツより13本多くフリースローを与えてしまいました
ファリードが出場しないこともあってリバウンドでも14本も負けてしまいました
良かったことは3ptなどアウトサイドシュートが上手く決まっていたことです

主な選手について

E. Fournier またまたファアルが多かったんですがそれぐらい良いディフェンスを心掛けている
       というポジティブにとらえたいと思います
       オフェンスではアシスト0でしたが17得点をとってくれました

D. Harper  キッチンが出場しないこともあってか先発PGを任されていましたが
       シュートの確率もよく、アシスト5、リバウンド5とすばらしい活躍だったと
       思います

J. Hamilton  シュート確率はそこまでよくありませんでしたが18得点、アシスト8となかなかの
        出来だったと思います

Q. Miller   サマーリーグ最終戦にしてようやくシュートが決まりだし12得点、リバウンドも7と
       活躍していました
       

ナゲッツのサマーリーグは1勝4敗ということで成績、内容ともに良いとは言えない結果でしたが
普段試合に出れない選手たちがみれたこと、とくに来シーズン活躍が期待されるハミルトン
そして将来的に期待されるルーキーのフルニエ、ミラーの活躍をみれたのでよかったです

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