スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ナゲッツ vs シクサーズ

スターター
ナゲッツ      シクサーズ
PGビラップス   PGホリデー
SGアファラロ   SGミークス
SFカーメロ    SFイグドラ
PFウィリアムス  PFブランド
C ネネ      Cハウズ

ナゲッツはアンダーセンが復帰しました
しかしマーティン、ハリントンは欠場しました
シクサーズのほうはノシオニがでてなかったです

1Q 序盤から両チームのオフェンスが爆発、特にナゲッツはビラップスの連続3pから
   始まり、アファラロとメロも決めだし、1Qでビラップスが3本アファラロ2本メロ2本
   決めました。しかし同時にシクサーズも3pは3本だったもののFG%は高く
   終盤ナゲッツのオフェンスがとまったこともあって、ナゲッツ2点リードで1Q終了

2Q 立ち上がりは両チーム得点したものの、1Qのオフェンス力はなく徐々にロースコアの
   展開になりました。ロースコアの展開で先に流れを掴んだのがシクサーズでした
   ヤングの活躍によりシクサーズ3点リードで2Q終了。2Q終了と同時にメロが
   ヘットバンドを床に投げてテクニカルを取られていました。2Qのメロはまるで
   だめだったのでイライラしてでの行為だと思います

3Q 立ち上がりはナゲッツが同点に追いつきますが、その後ターンオーバーをきっかけに
   シクサーズに12-0のランをやられます。その後ナゲッツはJRやビラップスの活躍で
   何とか得点しますが、シクサーズもイグダラが得点をし差を詰めさせず
   シクサーズ10点リードで3Q終了

4Q 開始早々イグダラの3pが決まり、13点差になりましたが、そこからナゲッツが
   ベンチメンバーの活躍で盛り返し7点差にします。しかし中盤にはいりナゲッツの
   戻りの遅いディフェンスがでてしまい、簡単に得点をゆるします
   メロの調子が全くだったので、JRがタフなショットを決めてくれていましたが
   やはりエースが12点で6ターンオーバーではだめでした。
   最終的に11点差つけられての負けとなりました
ap-2b418d343da442678fcfab32d0df0e67.jpg
今日はイグダラのショットの確率がよかったですね
     普段あまりみられない3pやミドルのタフショットも決まっていました
     ガードじゃないのにスティール4つもすごい成績だとおもいます

DEN 34 17 21 27
99
PHI 32 22 28 28
110

ap-6bc9a8b185464735852faabd65b16a43.jpg
    今日のメロは全然だめでした1Qの3pは気持ちよく決めていましたが
    ドライブ、ミドルともにだめで、リバウンドやアシストまでも全然でした
    これらよりだめだったのが、ターンオーバーを6つしてしまったことです
    こういうひもあると考えて明日はがんばってもらいたいです

    今日は1Qのあの3pが入りまくったにもかかわらず、1Q2点差しか
    つけられなかったことが敗因のひとつだとおもいます。
    あとセカンドユニットのオフェンスがハリントンがいなかったせいか
    淡白なオフェンスになっていました。あとはいつものディフェンスの戻りの遅さです
    どうもシクサーズには相性があわないんでしょうか?これでシクサーズ戦2連敗です
    次の試合はアウェイのネッツ戦です
    ようやくアウェイ5連戦の最後となりました
    ネッツとはメロのトレード話で色々ありましたが、今はそれもなくなっているので
    トレードの渦中にいたメロとビラップスの爆発がみたいです
    活躍しすぎるとまたトレード再燃となりそうですが・・
    勝つためにはこの2人の活躍が不可欠です
    
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

マーティン

Author:マーティン

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
フリーエリア
人気ブログランキングへ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。